年度区切り噴水日米首脳怪談
季節は急激に進み、桜が咲き始めました。
それだけではありません。
スタジアムのある横浜公園ではチューリップが満開になっていて
あれは桃の木なのだろうか綺麗なピンク色の花が満開になっています。
TV中継では桜と菜の花が同時に映る日本のどこかの画像が流れ景色を楽しめている。
しかしイラク戦争の影が日常を脅かし始めている。
年度末の3月末そして新年度は4月1日からではあるが、医療とも関係がある。
医療に於いて予防注射と健診は殆ど年度区切りで行われている。
インフルエンザワクチン、新型コロナワクチン、帯状疱疹ワクチンは年度区切りだ。
そして特定健診、高齢者健診では、届いた封筒の用紙はその年度内しか有効ではない。
もともとは年度と関係ない肺炎球菌ワクチン接種ではあるが、
今回については年度と関係がある。
つまり年度区切りが発生した。
令和7年度迄の肺炎球菌ワクチンは23価の「ニューモバックス」を使ってきた。
令和8年度から20価「プレベナー」に変わる。
今年になって肺炎球菌ワクチンの葉書が届いた方はよく御存じだろう。
繰り返しになるが、R7年3月31日までは23価の「ニューモバックス」が対象だった。
しかし令和8年度に変わるとともに20価の「プレベナー」になる。
ちなみに、23価のワクチンと20価のワクチンで
効果はあまり変わらないという事になっています。
首都圏などの大病院はどこかの大学と提携していることが多い。
そのような場合、年度区切りでDrの大移動が起きる。
先週末か今週中末か今日から病院の医師が大量に交代していたら、
その病院はどこかの大学病院と提携していて医師の大移動がおきたことになる。
別れと出会いの時期なんですね。
東京都がお台場で噴水を始めた。
ユリコの肝いりではじまったことになっているが、
実はフジTVの日○元代表取締役会長との癒着から始まったとも言われている。
結局あの噴水を作ってしまったのか。お金が勿体ない。税金の無駄遣い。
都議会は反対しなかったんですね。
都議会は脳内が緑色に侵されている人たちが過半数を占めていますから。
東京都はユリコの元、カネ余り体質、税金使い放題で誰も止められない。
東京都は税金を国に一部なりとも還元した方が良い。
10日程前に日米首脳会談がおこなわれた。
前回の私のブログでは会談が行われる直前のことを書いた。
トランプは今迄でこんなに怒った姿を見たことがないと言われるほどの状態だった。
という事になっていた。
あれれは嘘だったのだろうか?
それとも怒っているふりをして会談を有利に運ぼうとした交渉術だったのだろうか?
始まってみると海峡への艦船派遣の話は出ないで完全予定調和の褒め殺し合いだった。
まるでタヌキとキツネの化かし合い。日米首脳怪談でした。
イランに開戦したことでヨーロッパから非難されていたトランプは
日本からも戦争を非難されたら先進国の支持者がいないことになる。
高市はアメリカ側から参戦のことを一切言わないよう釘を刺されたのだろう。
そのかわり艦艇の派遣について話題にしないと日本側から条件を付けたに違いない。
その結果、諸外国が見ている中で高市は米国の参戦(戦争開始)を全く非難しなかった。
それどころか「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけ」とお世辞を言った。
原油が入ってこないので、繁栄なんて誰も思っていませんから。
怪談直後の日本のマズゴミは艦船派遣をしないで済んだ為か大成功だと褒めまくった。
異を唱えたのは共産党の書記長だけだった。
私は普段なら共産党と全く相いれないのだが
今回の共産党書記長の談話だけはその通りだと思った。
その後数日経ってから米国が戦争を開始したことに対する非難がポツポツ出始めた。
さらに西ドイツの首相は西側諸国として初めて正面切ってトランプを非難した。
本当だったら高市が最初にトランプを非難すべきだったのですけどね。
あのときトランプと正面から向かい合い、日本主体で即時停戦を提案していたら
ひょっとして停戦が成立して、別の世の中になっていたのかもしれなかったのにね。
(これは理想論で、怖いトランプに何も言えなかったのは致し方なかったのだろう。)
日米首脳会怪談で高市はトランプ挙げに終始した。
高市がはっきりものを言うから支持したというアホ達は
はっきりと何も言わず媚びへつらった高市の姿を見てどう思ったのだろう。
はっきりものを言うのが良いと支持した人たちを裏切りましたよね。
トランプの手下に成り下がった2枚舌の高市をみても支持しますか?
前回の替え歌の答え合わせ:薬師丸ひろ子さんの「メインテーマ」
今回の替え歌をあてるのは相当難しい。何故なら曲を知らない人が多いから。
ヒント:かなり古めのデュエット曲。
大ヒント:曲名が歌詞の中にあります。
或る日突然 ふたりが会うの
あんなに怒っていた トランプと逢うの
いつかこんな修羅場が 来ると
日本では 予想していたの
会う前たくさん やりとりしたのよ
二人は互いの 手の内をみせるの
そこに打算があると 知ってて
言いたくて お互いを見る
或る日そっと 近寄る二人
ふたりを隔てた 壁を超えるの
そして二人 すぐに知るの
探してた 妥協があるのよ
或る日突然 褒め合う二人
ただの首相が 手下にかわる
いつか知らず マスゴミの前で
トランプは 支持者を得た
それだけではありません。
スタジアムのある横浜公園ではチューリップが満開になっていて
あれは桃の木なのだろうか綺麗なピンク色の花が満開になっています。
TV中継では桜と菜の花が同時に映る日本のどこかの画像が流れ景色を楽しめている。
しかしイラク戦争の影が日常を脅かし始めている。
年度末の3月末そして新年度は4月1日からではあるが、医療とも関係がある。
医療に於いて予防注射と健診は殆ど年度区切りで行われている。
インフルエンザワクチン、新型コロナワクチン、帯状疱疹ワクチンは年度区切りだ。
そして特定健診、高齢者健診では、届いた封筒の用紙はその年度内しか有効ではない。
もともとは年度と関係ない肺炎球菌ワクチン接種ではあるが、
今回については年度と関係がある。
つまり年度区切りが発生した。
令和7年度迄の肺炎球菌ワクチンは23価の「ニューモバックス」を使ってきた。
令和8年度から20価「プレベナー」に変わる。
今年になって肺炎球菌ワクチンの葉書が届いた方はよく御存じだろう。
繰り返しになるが、R7年3月31日までは23価の「ニューモバックス」が対象だった。
しかし令和8年度に変わるとともに20価の「プレベナー」になる。
ちなみに、23価のワクチンと20価のワクチンで
効果はあまり変わらないという事になっています。
首都圏などの大病院はどこかの大学と提携していることが多い。
そのような場合、年度区切りでDrの大移動が起きる。
先週末か今週中末か今日から病院の医師が大量に交代していたら、
その病院はどこかの大学病院と提携していて医師の大移動がおきたことになる。
別れと出会いの時期なんですね。
東京都がお台場で噴水を始めた。
ユリコの肝いりではじまったことになっているが、
実はフジTVの日○元代表取締役会長との癒着から始まったとも言われている。
結局あの噴水を作ってしまったのか。お金が勿体ない。税金の無駄遣い。
都議会は反対しなかったんですね。
都議会は脳内が緑色に侵されている人たちが過半数を占めていますから。
東京都はユリコの元、カネ余り体質、税金使い放題で誰も止められない。
東京都は税金を国に一部なりとも還元した方が良い。
10日程前に日米首脳会談がおこなわれた。
前回の私のブログでは会談が行われる直前のことを書いた。
トランプは今迄でこんなに怒った姿を見たことがないと言われるほどの状態だった。
という事になっていた。
あれれは嘘だったのだろうか?
それとも怒っているふりをして会談を有利に運ぼうとした交渉術だったのだろうか?
始まってみると海峡への艦船派遣の話は出ないで完全予定調和の褒め殺し合いだった。
まるでタヌキとキツネの化かし合い。日米首脳怪談でした。
イランに開戦したことでヨーロッパから非難されていたトランプは
日本からも戦争を非難されたら先進国の支持者がいないことになる。
高市はアメリカ側から参戦のことを一切言わないよう釘を刺されたのだろう。
そのかわり艦艇の派遣について話題にしないと日本側から条件を付けたに違いない。
その結果、諸外国が見ている中で高市は米国の参戦(戦争開始)を全く非難しなかった。
それどころか「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけ」とお世辞を言った。
原油が入ってこないので、繁栄なんて誰も思っていませんから。
怪談直後の日本のマズゴミは艦船派遣をしないで済んだ為か大成功だと褒めまくった。
異を唱えたのは共産党の書記長だけだった。
私は普段なら共産党と全く相いれないのだが
今回の共産党書記長の談話だけはその通りだと思った。
その後数日経ってから米国が戦争を開始したことに対する非難がポツポツ出始めた。
さらに西ドイツの首相は西側諸国として初めて正面切ってトランプを非難した。
本当だったら高市が最初にトランプを非難すべきだったのですけどね。
あのときトランプと正面から向かい合い、日本主体で即時停戦を提案していたら
ひょっとして停戦が成立して、別の世の中になっていたのかもしれなかったのにね。
(これは理想論で、怖いトランプに何も言えなかったのは致し方なかったのだろう。)
日米首脳会怪談で高市はトランプ挙げに終始した。
高市がはっきりものを言うから支持したというアホ達は
はっきりと何も言わず媚びへつらった高市の姿を見てどう思ったのだろう。
はっきりものを言うのが良いと支持した人たちを裏切りましたよね。
トランプの手下に成り下がった2枚舌の高市をみても支持しますか?
前回の替え歌の答え合わせ:薬師丸ひろ子さんの「メインテーマ」
今回の替え歌をあてるのは相当難しい。何故なら曲を知らない人が多いから。
ヒント:かなり古めのデュエット曲。
大ヒント:曲名が歌詞の中にあります。
或る日突然 ふたりが会うの
あんなに怒っていた トランプと逢うの
いつかこんな修羅場が 来ると
日本では 予想していたの
会う前たくさん やりとりしたのよ
二人は互いの 手の内をみせるの
そこに打算があると 知ってて
言いたくて お互いを見る
或る日そっと 近寄る二人
ふたりを隔てた 壁を超えるの
そして二人 すぐに知るの
探してた 妥協があるのよ
或る日突然 褒め合う二人
ただの首相が 手下にかわる
いつか知らず マスゴミの前で
トランプは 支持者を得た